ミニモルーペ (OHTO)を使って、薄いメモ帳をパワーアップさせました

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「思いついたことをメモをする。」

それを自分にとってやりやすくするために、abrAsusの薄いメモ帳を使っています。

この記事の内容をざっくり紹介!

  1. 薄いメモ帳の今までの活用
  2. 購入したオートのミニモルーペ
  3. 薄いメモ帳に装着させました
  4. まとめ: 心地よく滞在してもらうための環境づくりに良い!!

 

 

「薄いメモ帳」の今までの活用術

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今まで、欧文印刷の消せる紙で簡単なToDo管理、そして、ポストイット強粘着でふとしたメモをとる、というカタチで使っていました。

 

この薄いメモ帳でのToDo管理は緩いものです。

必ずしなければならない事前にしっかり分かってるタスクなどは、やる時間を決めてGoogleカレンダーに入れて分かるようにしています。

しっかりと棲み分けて考えているので、ちょっとしたタスクは緩くても困らず、気楽に使うことができるメモという役割を担っています。


薄いメモ帳の使い方 (ToDoホワイトボード「消せる紙」&付箋メモリバ) ≡2012.12.24版≡

 

私は、この方法で半年近く運用を続けていました。

問題はなかったのですが、たまたま見かけた軽量薄いカード型のルーペは更なる効果を付属できるのではないかと思い、付け加えることにしました。

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購入したオートのミニモルーペ

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ボールペンとルーペが一緒になって携帯に便利

ルーペホルダー(ルーペの倍率は、3倍)+世界最細軸径3.7mmのボールペンです。

私は、専用ケースがついたルーペホルダーに惹かれました。

また、ペンの方は以前に薄いメモ帳用に丁度いいシャープペンを既に見つけていたので、別の使い道を模索しているところです。

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ミニモルーペを切って、薄いメモ帳に最適化。

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ミニモには、クリップを使わないミニモ独自の携帯スタイルがあります。

ペンホルダーがついているプラスチックのシートの部分がそれです。

ペンをカード状で持ち歩けるという特異なスタイルは、ペンホルダーのないメモ帳にとってかなり便利になります。

 

しかし、私の使い方の場合には、薄いメモ帳の表面についているポケットに入れておくことを考えたため、今回は切ることにしました。

カードサイズで作られているため、ペンホルダーの部分を切り取るだけで薄いメモ帳に入れることができました。

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☆ココ↓掘れ、ざっくざく!!

今回のココ↓掘れ、ざっくざく!!は、

  • 薄いループを装着。新しい機能が追加されました。

です。

 

この商品を購入後にふと100円ショップを調べていたところ、定規に簡単なルーペがついているものを見つけました。

それには残念ながら、カバーがなくレンズも少し曇っていました。

 

しかし、定規がついていたことを考えると、それはそれで使いやすそうでした。

オートのこのミニモルーペのカバー部分に定規の目盛りがついてると、より使い勝手が良くなると思います。

from GENKI (@genkiszk)