TAG メモ帳・付箋

ふせんをつかうジョッター(ASHFORDのスピードジョッター)導入。出し入れ時の剥がれ対策も万全!≡

アシュフォードのスピードジョッターを紹介・レビュー。これはジョッターですが、つかうのは「付箋」です。出し入れの際、ふせんがはがれる恐れがあるので対策はしっかりと。上の両角にコーナーガードを備え、剥がれにくいようになっています。また、裏面には鉛筆がセットされ、すぐにメモできます。パッとメモをして、その後、母艦の手帳やノートなどに帰還させる。
すぐ書けるジョッターと移動させやすい付せんの相性は抜群です。

365notebook / Pro (新日本カレンダー)は 薄めの紙をつかったノートパッド。罫線入りの下敷きを添えて、思考のサポート≡

新日本カレンダーのノートパッド「365notebook / Pro」を紹介・レビュー。 日めくりカレンダーの紙を使っていて、薄くて丈夫、しかも書きやすい。そして、真価は 8種類の罫線が印刷された下敷きとの組み合わせ。特殊なフォーマットも一枚から使えて、考えたコトを重ねるサポートに。

カンミ堂の「PENtONE (ペントネ)」はペン型のふせん。ペンと寄り添った同じ形状だからこそ、ストレスフリーで使いやすい!≡

ペンサイズの付箋、カンミ堂のペントネ(PENtONE)を紹介・レビュー。ペンと一緒に収納するなら、同規格は必要なカタチです。また、ミシン目と板の端でストッパーがピシリと効いて、キレイに切り取れることもポイントです。サッと手に取れて、非常に使いやすいオススメのフセンです。

マグネティックノート (magnetic notes)は フシギなフセン。相手を選ばず、ピタリくっつく!≡

マグネティック・ノートという付箋を紹介。静電気の力で ノリや留め具一切なしで、貼り付ける素材を選ばずピタッと貼り付きます。特に、木材・ガラス・プラスチックとの相性最高なので、家やオフィスでもオススメ。ひたっとくっつくマグネティックノート独特の使い勝手、ぜひ試してみてください。

「CHIGIRU (チギル)」はフィルムタイプの付箋。ミシン目でピリピリとちぎれて フレキシブル!≡

ヤマトのCHIGIRU(チギル)というフィルムフセンを紹介・レビュー。特徴は付箋全体に5mm方眼のミシン目 + 全面のり付き、いわば 書いて・ちぎって・貼るフセン。ちぎることで幅広く便利に使えて、とてもオススメ。また、付箋の本体材質はユポ紙が使われており、鉛筆の書き味も抜群!!

紙製のジョッター・メモッタラ(memottala)は なかなかの本格派! サッと取り出してすぐに書ける環境作り、よりお手軽に!≡

メモッタラ(memottala)という紙製のジョッターを紹介・レビュー。一般的なジョッターは革製ですが、メモッタラの素材は紙です。勿論、強度はしっかりしているので、ガシガシと書く用途に適しています。価格も手頃なので、ジョッターを使ってみたい!という方にメモッタラ、オススメです!

トモエリバー(超軽量印刷用紙)のペーパーパッド。薄くても滲まず、サラサラとした書き心地は流石!≡

トモエリバー手帳用のレビュー・紹介。薄くて軽い紙超軽量印刷用紙)の特性に、書き心地も追加でこだわり、ほぼ日手帳やジブン手帳でも採用。一般商品(ノート等)に今までなかったのですが、トモエリバーの純正品(栄紙業)としてペーパーパッドとルーズシートが登場。使い勝手・コスパはお墨付き。

ななメガカレンダーはブロックメモと卓上カレンダーの2つが合体! 一台二役で机のスペースを有効利用!≡

ななメガカレンダーを紹介。ブロックメモとカレンダーが融合したお得感があるアイデアマン。メモを使っても12ヶ月のカレンダーの面が崩れないのが大きなポイント。その秘密は「ななめもーる」というカット特許技術。カレンダーをしっかりと見直すキッカケになったオススメ新タイプカレンダー。

キモチをさりげなく伝える文具・マルアイのこころシリーズ。 気軽に一言を添えて贈って、人をつなぐお手伝い!≡

マルアイのこころシリーズ(こころふせん、ありがとう回数券等)を紹介。気楽に気持ちを伝える、さりげなく贈ることをサポートする、手頃に使える小さな味方文具です。こころふせんはのし紙感を出すこだわりがあり和やかな雰囲気を醸し出しありがとう回数券はいかにも切符のようでユニーク。

神戸派計画の紙、グラフィーロで味わう絶妙な快筆感。万年筆インクの発色・濃淡が際立つ好きな紙≡

グラフィーロ(GRAPHILO)という神戸派計画の紙製品を紹介。ぬらぬら書くをコンセプトに作られた万年筆の愉しみを拡げてくれる紙です。万年筆で書いた文字の輪郭がシュッとする、味わったことがない新紙感にハマりました! 特に、シンプルな一筆箋が男性にも使いやすくオススメです。