TAG 筆箱・ペンケース

銘木のコレクションペンケース・工房楔のコンプロット。取り合わせた万年筆を眺める贅沢≡

工房楔(せつ)の「Conplotto 10(コンプロット ディエーチ)」を紹介。貴重な木材の塊を刳り貫いて形作り、内装には革をつかったペンボックス(コレクションケース)。表面は、オイルを塗り重ね、木の質感をより活かしたオイル・フィニッシュ仕上げ。重厚なケースに収める万年筆を吟味して、眺めるのは楽しいひととき。

ロンド工房の一本用ペンケース「デュン ワンペンカバー (dünn one pen cover)」。本革製なのに薄い≡

ロンド工房の一本用ペンケース「デュン ワンペンカバー (dünn one pen cover)」を紹介。万年筆を そのまま筆箱に入れると傷がつきそうだけど、ケースに入れても嵩張る…。その間をワンペンカバーは射抜きました。薄さを求めつつも、革製なのでキズを守る程度の保護は可能です。

はさめるペンケース・ペンサム(キングジム)は マグネット方式で着脱。すぐにペンを取り出せて、外せば邪魔にもならない!≡

マグネット式で挟めるペンケース「ペンサム」(キングジム)を紹介・レビュー。ペンサムのフラップにはマグネットが内蔵されており、ノートや手帳の表紙に挟んで固定ができます。着脱が容易でサイズを問わずに挟めるのがメリット。また、上が開いているので、ペンの取り出しやすさも考えられた使い勝手のイイ商品です。

文具柄のがまぐちペンケース(ぷんぷく堂プロデュース × ヨシムラマリさんのイラスト)を入手。小物をまとめて収納するポーチとして丁度良さげ!≡

文具柄のがまぐちペンケースが発売されていたので入手しました。この文房具イラストを描いたのはヨシムラマリさん、そして、商品化は がまぐち作りの達人・ぷんぷく堂さんによるものです。がまぐちペンケース、小物をまとめて収納するポーチとして使う予定です。

神戸派計画のロールペントレイ。「袱紗」のように優雅に広げて、たたんでペンを載せる≡

「神戸派 ロールペントレイ」(神戸派計画)を紹介・レビュー。ロールペントレイのメインは机上に置いて、たたんで ペンを載せるとペントレイになるコト。また、くるくると丸めることで ロールペンケースのように持ちやすくなります。「包む・飾る・護る・運ぶ」の4役をゆるやかにこなします。

8色のつくしペンケース(カラーオーダー + 通常品)が揃う。つくし尽くしでカラフル≡

カラーオーダーしていた「つくしペンケース」が届きました。平べったい箱型で なかなかの収容量、帆布の質感の良さ、そして、本体をぐるっと一周するファスナーがアクセントのつくしペンケース。このジッパー部分、色が変わると雰囲気もガラッと変わります。(黄色、赤、緑、ベージュ、グレー)

STAND UP PENCASE(スタンドアップペンケース)がイイ調子! 準備は万端、スタンバイOK!≡

スタンドアップペンケース(STAND UP PENCASE)という立つペンケースを紹介・レビュー。足場に安定感があり、ペンスタンド+スマホスタンドの役割をこなします。また、ゴムバンドで止める方式なのでペン定位置化ができる点も高評価。スタンドアップペンケース、実用的でオススメ!

相棒の万年筆(M320)に合わせて 堅牢なペンケース「グリマルディ300」(T.MBH)を所望。格好良さに酔いしれる!≡

大事にしたいお気に入りの万年筆用に誂えた極上の一本挿しペンケース、T.MBHのグリマルディ300を紹介・レビュー。非常に堅牢なつくりによる安心感、手磨きによって ひたすら磨き込まれて艶の出たコバ、木型を使って作られた絶妙な曲線。まさに、万年筆の鞘として最高の逸品といえます。