GENRE 収納する・しまう

アシュフォードのシステム手帳『プレスコット』の復刻モデル。蘇った古き革の風合い≡

ASHFORD30周年を記念して、最初のモデル『プレスコット (PRESCOTTO)』が復刻。システム手帳に興味を抱き始めたとき、トークイベント『ASHFORD LOUNGE』を拝聴。多岐にこだわり、現代に甦らせた『プレスコット』への想いを聞いて入手。手に入れたのはジョッターのつく「コーチマンジャケット」ですが、大きいけれどスグに使える面があるので使いやすいです♪

銘木のコレクションペンケース・工房楔のコンプロット。取り合わせた万年筆を眺める贅沢≡

工房楔(せつ)の「Conplotto 10(コンプロット ディエーチ)」を紹介。貴重な木材の塊を刳り貫いて形作り、内装には革をつかったペンボックス(コレクションケース)。表面は、オイルを塗り重ね、木の質感をより活かしたオイル・フィニッシュ仕上げ。重厚なケースに収める万年筆を吟味して、眺めるのは楽しいひととき。

ロンド工房の一本用ペンケース「デュン ワンペンカバー (dünn one pen cover)」。本革製なのに薄い≡

ロンド工房の一本用ペンケース「デュン ワンペンカバー (dünn one pen cover)」を紹介。万年筆を そのまま筆箱に入れると傷がつきそうだけど、ケースに入れても嵩張る…。その間をワンペンカバーは射抜きました。薄さを求めつつも、革製なのでキズを守る程度の保護は可能です。

アシュフォードのシステム手帳生産30周年記念のトークショー・ASHFORD LOUNGE。『プレスコット』シリーズへのこだわりをきく≡

アシュフォードのシステム手帳発売30周年を記念したトークイベント「ASHFORD LOUNGE」に参加しました。アシュフォードが1980年代に手掛けたシステム手帳の初代モデル「プレスコット」の復刻版がお披露目となり、製品へのこだわりを聞きました。かなり物欲が刺激されました。

はさめるペンケース・ペンサム(キングジム)は マグネット方式で着脱。すぐにペンを取り出せて、外せば邪魔にもならない!≡

マグネット式で挟めるペンケース「ペンサム」(キングジム)を紹介・レビュー。ペンサムのフラップにはマグネットが内蔵されており、ノートや手帳の表紙に挟んで固定ができます。着脱が容易でサイズを問わずに挟めるのがメリット。また、上が開いているので、ペンの取り出しやすさも考えられた使い勝手のイイ商品です。

文具柄のがまぐちペンケース(ぷんぷく堂プロデュース × ヨシムラマリさんのイラスト)を入手。小物をまとめて収納するポーチとして丁度良さげ!≡

文具柄のがまぐちペンケースが発売されていたので入手しました。この文房具イラストを描いたのはヨシムラマリさん、そして、商品化は がまぐち作りの達人・ぷんぷく堂さんによるものです。がまぐちペンケース、小物をまとめて収納するポーチとして使う予定です。

大容量収納できるバインダーが必要なら「テキストバインダー」(信誠堂オリジナル)。500枚を綴じれるのはコレだけ!≡

大容量収納可能なバインダーを探していたところ、株式会社信誠堂のオリジナル商品「テキストバインダー」(コピー用紙を500枚分・1000ページ)を見つけました。今まではマルマンのバインダー(250枚)を使っていましたが、テキストバインダーの収容力は圧倒的。ただ、金具は少し固めだったので用途によって使い分けています。

パンチ穴の補強シールに 柄つき(ドーナツシールスタンプ)登場! 印付けやデコレーションに≡

パンチ穴の補強シールを貼る作業に役立つワンパッチスタンプ(コクヨ)。スタンプのようにペタンと押すだけで、書類のパンチ穴をしっかりキレイに補強できます。そして、この亜流として、シールに柄の入ったドーナツシールスタンプが発売されました。かわいいシールスタンプの登場で個人利用も!