セーラー万年筆の旧型・変わり種ペン先。ニブの見た目・書き味は「WA(ウェーバリー)」に近い?≡

定番万年筆「プロフィット21」(セーラー万年筆)の軸に朱色の漆塗りが施されたモデルを紹介。しっとりとした漆の感触、黒と洗い朱の組み合わせにグッときて、購入の決め手は パイロットのウェーバリー(WA)を彷彿とさせる ペン先端が反り上がった旧型ニブが付いていたコトでした。

大丸藤井セントラルのオリジナル万年筆『ダイヤモンドダスト』。キラキラと光る白のボディに 北海道の刻印が映える!≡

セーラー万年筆のプロフィットスタンダードがベースとなった 大丸藤井セントラルのオリジナル万年筆「北の彩景事典」シリーズの第四弾『ダイヤモンドダスト』を今回は紹介します。スノーホワイトのボディに細やかなラメが散りばめられた風合いはまさしく銀世界の北海道!

はさめるペンケース・ペンサム(キングジム)は マグネット方式で着脱。すぐにペンを取り出せて、外せば邪魔にもならない!≡

マグネット式で挟めるペンケース「ペンサム」(キングジム)を紹介・レビュー。ペンサムのフラップにはマグネットが内蔵されており、ノートや手帳の表紙に挟んで固定ができます。着脱が容易でサイズを問わずに挟めるのがメリット。また、上が開いているので、ペンの取り出しやすさも考えられた使い勝手のイイ商品です。

デルタのフュージョンニブの万年筆 (ドルチェビータ・ミディアムの別注品)。好みのオレンジ軸をガシガシ実用!≡

デルタの万年筆・ドルチェビータ ミディアムの別注品ホワイトを紹介・レビュー。白とオレンジの組み合わせは華やか、また、ペン先はフュージョンニブ(DELTA)でした。謂れ通り、インクフローが良いので、鉄ペンですがなめらかな書き心地。値段も踏まえて、実用の一本にします。

文具柄のがまぐちペンケース(ぷんぷく堂プロデュース × ヨシムラマリさんのイラスト)を入手。小物をまとめて収納するポーチとして丁度良さげ!≡

文具柄のがまぐちペンケースが発売されていたので入手しました。この文房具イラストを描いたのはヨシムラマリさん、そして、商品化は がまぐち作りの達人・ぷんぷく堂さんによるものです。がまぐちペンケース、小物をまとめて収納するポーチとして使う予定です。

プロフィット スリムミニ「サザナミ」× 長刀研ぎ (セーラー万年筆)。 ネックストラップ型のペンケースと共に 軽快に稼働中!≡

セーラー万年筆の「プロフィット スリムミニ」限定モデル”サザナミ”を紹介・レビュー。両端が丸いプロフィットがベースになったミニサイズの万年筆。オレンジ×ホワイトの爽やかな配色が気に入り、長刀研ぎのペン先を選べたコトもポイント。入手以来、ネックストラップ型ペンケースを利用て常用しています。

大容量収納できるバインダーが必要なら「テキストバインダー」(信誠堂オリジナル)。500枚を綴じれるのはコレだけ!≡

大容量収納可能なバインダーを探していたところ、株式会社信誠堂のオリジナル商品「テキストバインダー」(コピー用紙を500枚分・1000ページ)を見つけました。今まではマルマンのバインダー(250枚)を使っていましたが、テキストバインダーの収容力は圧倒的。ただ、金具は少し固めだったので用途によって使い分けています。

ペリカンの万年筆「スーベレーンM300」の1990年代モデル。天冠の2羽の雛&18Cニブはめずらしい≡

スーベレーンM300(ペリカン)の1990年代のブツ(ブラック)を 代官山蔦屋にて発見。このサイズが好きだったコト、「黒軸」のエレガントさ、雛が2羽いる旧タイプの天冠の珍しさ、そして、ニブ(ペン先)が18金だったコト等、魅力盛り沢山だったので入手を決定。たわやかな書き味は非常に楽しく、出会えてよかったです!