デルタのフュージョンニブの万年筆 (ドルチェビータ・ミディアムの別注品)。好みのオレンジ軸をガシガシ実用!≡

デルタの万年筆・ドルチェビータ ミディアムの別注品ホワイトを紹介・レビュー。白とオレンジの組み合わせは華やか、また、ペン先はフュージョンニブ(DELTA)でした。謂れ通り、インクフローが良いので、鉄ペンですがなめらかな書き心地。値段も踏まえて、実用の一本にします。

文具柄のがまぐちペンケース(ぷんぷく堂プロデュース × ヨシムラマリさんのイラスト)を入手。小物をまとめて収納するポーチとして丁度良さげ!≡

文具柄のがまぐちペンケースが発売されていたので入手しました。この文房具イラストを描いたのはヨシムラマリさん、そして、商品化は がまぐち作りの達人・ぷんぷく堂さんによるものです。がまぐちペンケース、小物をまとめて収納するポーチとして使う予定です。

プロフィット スリムミニ「サザナミ」× 長刀研ぎ (セーラー万年筆)。 ネックストラップ型のペンケースと共に 軽快に稼働中!≡

セーラー万年筆の「プロフィット スリムミニ」限定モデル”サザナミ”を紹介・レビュー。両端が丸いプロフィットがベースになったミニサイズの万年筆。オレンジ×ホワイトの爽やかな配色が気に入り、長刀研ぎのペン先を選べたコトもポイント。入手以来、ネックストラップ型ペンケースを利用て常用しています。

大容量収納できるバインダーが必要なら「テキストバインダー」(信誠堂オリジナル)。500枚を綴じれるのはコレだけ!≡

大容量収納可能なバインダーを探していたところ、株式会社信誠堂のオリジナル商品「テキストバインダー」(コピー用紙を500枚分・1000ページ)を見つけました。今まではマルマンのバインダー(250枚)を使っていましたが、テキストバインダーの収容力は圧倒的。ただ、金具は少し固めだったので用途によって使い分けています。

ペリカンの万年筆「スーベレーンM300」の1990年代モデル。天冠の2羽の雛&18Cニブはめずらしい≡

スーベレーンM300(ペリカン)の1990年代のブツ(ブラック)を 代官山蔦屋にて発見。このサイズが好きだったコト、「黒軸」のエレガントさ、雛が2羽いる旧タイプの天冠の珍しさ、そして、ニブ(ペン先)が18金だったコト等、魅力盛り沢山だったので入手を決定。たわやかな書き味は非常に楽しく、出会えてよかったです!

コンクリンの万年筆・ノーザック ハーヴェストムーン(Nozac Harvest Moon)。琥珀のような色の深みが 実に美しい!≡

コンクリンの万年筆「ノーザック ハーベストムーン」を紹介・レビュー。透き通ったオレンジ色をベースに 緑みを帯びた黒い渦模様がうねる、その美しさに見れば見るほど引き込まれました。ちなみに、14Kニブだったコトが購入を後押し、そして、ペリカンのコンバーターが無事に適合したので入手することにしました。

ブングボックスのオリジナル万年筆・キャップレス エネルゲイア。キャップレスの使い勝手の良さを知ってるからこそ四本目!≡

BUNGBOX(ブングボックス)の限定万年筆・キャップレス エネルゲイア(energeia)を紹介・レビュー。燃えたぎるエネルギー(=灼熱の太陽)を想起させるオレンジ系マーブルは待望の色。また、ペン先はMを選択、よくしなる 書きやすい逸品でした。やっぱり、ノック式万年筆は使い勝手が良いのでオススメの存在です。

パイロットの万年筆用コンバーター「CON-40」が新たに登場。「CON-20」と「CON-50」は製造終了≡

好きなインクを万年筆に吸入する為の器具・コンバーター。パイロットの万年筆用コンバーター「CON-20 (板バネ式)」と「CON-50 (回転吸入式)」の二種類が生産終了になりました。そして、それらの廃番に伴い、「CON-40」が後継器として登場。「CON-40 ピストン式)」の特徴と使い方を紹介します。

つくしえんぴつキャップ(つくし文具店)は 1本の針金で形成した鉛筆キャップ。 斬新な佇まいだから 身に着けたい!≡

つくし文具店のつくしえんぴつキャップを紹介。1本のワイヤーを螺旋状に巻き上げ、また曲げるコトによって形作られた斬新なルックスの鉛筆キャップ。佇まいの美しさも勿論ですが、キャップの機能(芯の保護、軸のフィット感、クリップ)も申し分なし!