cypros

エルバンのアニバーサリーインク1670『キプロスのキャロブ (Caroube de Chypre)』 リッチに輝く茶色≡

エルバンのアニバーサリーインク『キプロスのキャロブ (Cyprus Carob)』」を紹介。赤味を帯びたブラウンのインクに 金の微粒子 (ラメ)を宿した様がリッチな雰囲気を出しています。船乗りだった創始者「J. HERBIN」に因んだアニバーサリーインクも5つ目、次は何がモチーフ?

365notebook

365notebook / Pro (新日本カレンダー)は 薄めの紙をつかったノートパッド。罫線入りの下敷きを添えて、思考のサポート≡

新日本カレンダーのノートパッド「365notebook / Pro」を紹介・レビュー。 日めくりカレンダーの紙を使っていて、薄くて丈夫、しかも書きやすい。そして、真価は 8種類の罫線が印刷された下敷きとの組み合わせ。特殊なフォーマットも一枚から使えて、考えたコトを重ねるサポートに。

peli

ペリカンの万年筆・スーベレーンM800の胴軸カスタマイズモデル (Custom Binde)。この色遣いに一目惚れ!≡

ドイツの老舗ブランド・ペリカン社の傑作シリーズ「スーベレーン (Souverän)」のボディカスタマイズモデル (Custom Binde)の紹介・レビュー。スーベレンのシンボルは軸の縞模様ですが、この胴軸は飴細工を思わせる優しい色調。見た目が 理想そのものだったので入手しました。

kawaguchi

プラチナ万年筆の♯3776 センチュリー 河口は 深みのあるスケルトンブルーの万年筆。富士五湖シリーズ、大団円≡

『#3776 CENTURY』(プラチナ万年筆)のリニューアルで企画された限定シリーズ・富士五湖。その第5弾「河口」を紹介・レビュー。ボディの色や光線彫りによる模様、リング、天冠内部の隠れ富士山まで渾然一体と 夜明け前の湖を表現。スリップシール機構を搭載する こだわりの逸品。

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スティピュラのチタンニブの万年筆 (モデルT・トータス)。フワッとしたタッチで 筆がすすむ≡

スティピュラの万年筆 (モデルT・トータス)を紹介・レビュー。この万年筆の特徴はチタン製のペン先・ニブです。ペンクリにて調整してもらいましたが、柔らかな感触は非常に楽しいものでした。また、イタリアのメーカーらしく樹脂の美しさもなかなかのものです。

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スティロアート軽井沢に特注した万年筆(フォルカン・FAニブ × モデルB.O.)が完成。こだわりの凝縮形に大興奮!≡

「スティロアート軽井沢」(Stylo Art)にオーダーした万年筆が出来上がりました。ペン先の仕様はパイロットのフォルカン・FAニブ、そして軸には透明感のあるオレンジ色のレジン、そしてワンポイントで天冠と尾栓に黒檀を使用しています。好みが全部凝縮された自分だけの一本、たまりません!

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ペリカンの万年筆「M800 バーントオレンジ」を念願のフルハルターで入手。万年筆をはじめて手に取ったときめきを思い出す≡

ペリカンの特別生産万年筆『スーベレーンM800 バーントオレンジ (Burnt Orange)』をフルハルターで購入しました。クラシックな佇まいが奥ゆかしく、BBの書き味は絶品。この記事では フルハルターの訪問録と 入手した万年筆のコト(スーベレンM800 バーントオレンジ)を紹介。

lichtmuhle

木更津のアンティークショップ『金田屋リヒトミューレ』 のどかで落ち着いた雰囲気を愉しむ≡

木更津の骨董品店「金田屋リヒトミューレ」を紹介。お店の雰囲気は 味のあるレトロな外観にマッチしており、店主の長谷川さんが営む温もりのある空間では、ラジオメーター(リヒトミューレはドイツ語)やアンティークグッズ、ペリカンの書籍との出会いをより身近なものにしてくれます。