model-t万年筆の紹介・レビュー

スティピュラのチタンニブの万年筆 (モデルT・トータス)。フワッとしたタッチで 筆がすすむ≡

スティピュラの万年筆 (モデルT・トータス)を紹介・レビュー。この万年筆の特徴はチタン製のペン先・ニブです。ペンクリにて調整してもらいましたが、柔らかな感触は非常に楽しいものでした。また、イタリアのメーカーらしく樹脂の美しさもなかなかのものです。

nonono文房具

魔法少女 × 文具のマンガ『文具少女ののの』(星屑七号)。ネーミングをボカした文具を想像してみると クスリと笑える≡

『文具少女ののの』(星屑七号)というマンガを紹介。文具への熱い気持ちがコミカルに描かれており、文具ファンとしては「うんうん」!と頷きたくなることまちがいなし。主人公とシャープペンシルとのやりとりのギャップが面白い。

bo万年筆の紹介・レビュー

スティロアート軽井沢に特注した万年筆(フォルカン・FAニブ × モデルB.O.)が完成。こだわりの凝縮形に大興奮!≡

「スティロアート軽井沢」(Stylo Art)にオーダーした万年筆が出来上がりました。ペン先の仕様はパイロットのフォルカン・FAニブ、そして軸には透明感のあるオレンジ色のレジン、そしてワンポイントで天冠と尾栓に黒檀を使用しています。好みが全部凝縮された自分だけの一本、たまりません!

m800万年筆の紹介・レビュー

ペリカンの万年筆「M800 バーントオレンジ」を念願のフルハルターで入手。万年筆をはじめて手に取ったときめきを思い出す≡

ペリカンの特別生産万年筆『スーベレーンM800 バーントオレンジ (Burnt Orange)』をフルハルターで購入しました。クラシックな佇まいが奥ゆかしく、BBの書き味は絶品。この記事では フルハルターの訪問録と 入手した万年筆のコト(スーベレンM800 バーントオレンジ)を紹介。

lichtmuhle文具スポットを巡る

木更津のアンティークショップ『金田屋リヒトミューレ』 のどかで落ち着いた雰囲気を愉しむ≡

木更津の骨董品店「金田屋リヒトミューレ」を紹介。お店の雰囲気は 味のあるレトロな外観にマッチしており、店主の長谷川さんが営む温もりのある空間では、ラジオメーター(リヒトミューレはドイツ語)やアンティークグッズ、ペリカンの書籍との出会いをより身近なものにしてくれます。

waniwani事務用品・机上用品

MAISON TAKUYA(メゾンタクヤ)の鰐革ペンシース。ワニの革、やっぱりゴージャス≡

「メゾンタクヤ」(MAISON TAKUYA)の ワニ革1本挿しペンケースを入手したので紹介。鰐革には なかなかの存在感があり、その丈夫さも特徴といえます。大型の万年筆が収納できるサイズだったコトと価格が魅力的でした。使い込んで成長する様が楽しみです。

old-nag万年筆の紹介・レビュー

セーラー万年筆の旧型・変わり種ペン先。ニブの見た目・書き味は「WA(ウェーバリー)」に近い?≡

定番万年筆「プロフィット21」(セーラー万年筆)の軸に朱色の漆塗りが施されたモデルを紹介。しっとりとした漆の感触、黒と洗い朱の組み合わせにグッときて、購入の決め手は パイロットのウェーバリー(WA)を彷彿とさせる ペン先端が反り上がった旧型ニブが付いていたコトでした。

dd-sailor万年筆の紹介・レビュー

大丸藤井セントラルのオリジナル万年筆『ダイヤモンドダスト』。キラキラと光る白のボディに 北海道の刻印が映える!≡

セーラー万年筆のプロフィットスタンダードがベースとなった 大丸藤井セントラルのオリジナル万年筆「北の彩景事典」シリーズの第四弾『ダイヤモンドダスト』を今回は紹介します。スノーホワイトのボディに細やかなラメが散りばめられた風合いはまさしく銀世界の北海道!

pensam事務用品・机上用品

はさめるペンケース・ペンサム(キングジム)は マグネット方式で着脱。すぐにペンを取り出せて、外せば邪魔にもならない!≡

マグネット式で挟めるペンケース「ペンサム」(キングジム)を紹介・レビュー。ペンサムのフラップにはマグネットが内蔵されており、ノートや手帳の表紙に挟んで固定ができます。着脱が容易でサイズを問わずに挟めるのがメリット。また、上が開いているので、ペンの取り出しやすさも考えられた使い勝手のイイ商品です。